■ISPの対策では長い場合も:脆弱なPCの生存時間は約4分 - ITmedia News
脆弱性の修正パッチを適用しないままインターネットに接続したWindows PCが、マルウェアに感染せずにいられる「生存時間」は平均でわずか4分前後。パッチのダウンロードには、この生存時間よりも長い時間がかかる。つまり、未パッチのWindows PCを直接インターネットに接続すれば、パッチをダウンロードするより先にマルウェアに感染してしまう確率が極めて高い。
※もう、すなおにLinuxとかMacを(ry
脆弱性の修正パッチを適用しないままインターネットに接続したWindows PCが、マルウェアに感染せずにいられる「生存時間」は平均でわずか4分前後。パッチのダウンロードには、この生存時間よりも長い時間がかかる。つまり、未パッチのWindows PCを直接インターネットに接続すれば、パッチをダウンロードするより先にマルウェアに感染してしまう確率が極めて高い。
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