■IBM,100倍以上の高密度化が可能な新型メモリー「レーストラック・メモリー」を発表:ITpro
IBMは、記憶密度を現行メモリーの100倍以上に高められるという新型メモリー「レーストラック・メモリー」を発表した。少ない消費電力で高速動作が可能で、製造コストが低いという。
IBMは2〜4年後に実際に動くレーストラック・メモリーを試作し,7〜10年後に量産可能な状態にしたい考えという。
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※7年……、長い……。
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