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次世代ゲーム機から有害物質、学習能力や記憶力に支障をきたすおそれ
Greenpeaceがゲーム機器に有害物質を発見 - SlashGear Japan
環境保護団体のGreenpeaceがPS3、Xbox、Wiiゲーム機器有害物質が含まれていることを発見。PS3、Xbox、Wiiゲーム機器から見つかったのは有害物質であるフタル酸と臭素。
ゲーム機器に含まれる有害物質は死を招くような病気には繋がらないものの、長期間の使用によっては学習能力や記憶力に支障をきたす場合があるそう。

※つまり、
長時間プレイ→学習能力や記憶力が衰える→クリアが難しくなる→長時間プレイ→loop
ということですね。
2008年05月24日 / TB:0 / CM:0
ノートンが王座から陥落、セキュリティソフト三つ巴

セキュリティソフト三つ巴状態が鮮明に、シェア僅差で3社の大接戦 | BCNランキング
コンシューマ向けセキュリティソフト市場で、上位3社のトップ争いが例年以上に熾烈だ。BCNランキングの販売データでは1位と3位間のシェア差はわずか4ポイントまで縮まっている。4月にはトレンドマイクロがシマンテックを抜きトップに。5月はトレンドが首位を守ったほか、 3位だったソースネクストが2位に浮上した。
2002年、BCNランキングに「セキュリティソフト部門」が新設されて以来、年間販売本数No.1を達成してきたシマンテック。だがシェアは下降線をたどり、4月の月次データでは3位に甘んじる結果となった。
一方で好調なのがトレンドマイクロ。難解な表現を排除して「軽快・簡単・安心」というキャッチフレーズを多用。初心者層の獲得を意識している。
1980円という低価格や、更新料金0円という斬新な発想をセキュリティソフトに持ち込み、台風の目になったソースネクストも、08年通年のトップシェア獲得に照準を合わせた。

※大接戦。とりあえずソースネクストを応援してみます。安いは正義。
2008年05月24日 / TB:0 / CM:3
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